ランニングシューズの履き方(今里、整骨院)

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爪が内出血を起こすのは、着地の時に足が前に滑ってシューズの先に当たるからです。これはシューズが大きいのが原因と言うよりは、シューズのかかとのホールドの悪さ、紐の結び方に問題があることが多いようです。

足の後部は踵部分でしっかりホールドし、足前部は靴紐でしっかりホールドすることで、ランニング中にも靴の中で足がぶれることがなくなります。

シューズの中で足が動いてしまうと踵に豆ができたり、指先がシューズの先にあたって内出血を起こしたりします。

足元を締め付けるのが嫌う方が多いようです。サイズは大きめで幅もワイドサイズのシューズを好んで選ぶ人も多いようです。しかし、多くの場合シューズのサイズ、幅共に大きすぎるものを選んでいることが多いようです。

自分にピッタリとあったシューズをきっちり紐を締めて履くことが大事ですね。

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今里の整骨院、マラソンランナー整体師武川でした。

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大阪市生野区中川西2-6-5
地下鉄【今里駅】②番出口から南へ徒歩約9分
近鉄【今里駅】から徒歩約9分
市営バス【中川西公園前】から徒歩約30秒

【交通事故】
整骨院でも自賠責保険を使い交通事故の治療ができます。


ランニングシューズの選び方(今里、整骨院)

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1、踵のホールドがしっかりしたものを選ぶ

踵のホールド性はランニングシューズの生命線です、踵が緩いと足がシューズの中で動いて擦れて豆ができたりします。踵からアキレス腱部分に靴擦れが起きたりします。また、ランニング中に踵が動いたら走りにくくてしょうがありません。

メーカ、シューズの種類によって踵部分の形状は全く違います。シューズの履き口を上から覗いて出来るだけ細いものがいいと思いますが、最後は履いた時の踵のフィット感で決めます。

2、足幅が自分にあったものを選ぶ

ゆったり目の幅のワイドサイズを好む人が覆いと思います。しかし、幅が広いと、靴紐をしっかり閉めて走ったら足の甲に痛みが出ることが多いです。典型的な日本人の足型ではワイドサイズは大きすぎる事が多いようです。

以前アシックスGT2150NYのスーパーワイドの26.0を履いていました。その時は、足の甲の痛み、内くるぶしの痛みなどに悩まされました。GT2160NYのスリム25.5に変えてからは、そのような痛みは出なくなりました。

3、サイズが自分にあったものを選ぶ

つま先が当たるのが嫌で、ついつい大きめのシューズを買ってしまいます。私もそうでした。今はできるだけ足にピッタリフィットするシューズを履くために、履いたときにつま先にギリギリ当たらないサイズを選んでいます。

ショップでは1センチから1.5センチ余裕を待たすように言われますが、踵と、靴紐でしっかりホールドがとれていれば、ランニング中にシューズの中で足が動いてつま先がシューズの先に当たることは有りません。

競泳水着で流行ったレーザー・レーサーを着るぐらいピッタリをイメージしています。

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最後は結局履いた時のフィット感で選ぶのですが、試着の時はできるだけ、歩いたり、走ったり、屈伸したりして動いてみるのがいいと思います。

あと個人的に固いシューズが好きなので、シューズを両手で持って雑巾のように絞って固いシューズを選んでいます。